WEBやシステム、AIは、そのあと。
ひらめきが生まれる土台を、一緒につくっていきます。
WEBサイトは、目的によって役割が変わります。
伝えたいこと、実現したいことによって、最適な形も、つくり方も違ってきます。
まずはお話を伺いながら、
何をつくるべきか、どう使っていくのかを整理するところから。
考える土台を整えたうえで、
しっくりくる形に落とし込んでいきます。
サービスや業務の中で使われるWEBやシステムを、
画面だけでなく、仕組みとして設計・構築します。
既存の業務や運用に合わせながら、
必要な機能を組み込み、
使われ続ける状態まで一緒に整えていきます。
つくって終わりではなく、
使われ続けることを前提に関わります。
日々の運用や小さな改善を重ねながら、
WEBやシステムを、
考えやすく、動かしやすい状態に整えていきます。